初期費用0円 月額費用9800円
中規模以上のショッピングサイトを運営しているお店のほとんどがリスティング広告という手法を使っている、もしくは検討しています。なぜなら1クリック約10円からとい間口が広い上に、その名のとおり検索連動型広告だから、見たい・探したい・欲しい物を探している時に、それら(自社の社名・業務内容・商品画像)が目の前にくるわけです。だから費用対効果を一番に考える広告主様は、みなさん検討されるわけです。 ただし、人気の単語(キーワード)はやはり高額になるので、ここではあえて注目されにくい・単価が安いキーワードに焦点を当てることと、創意工夫を凝らした広告宣伝のアプローチが必要だと考えます。
リスティング広告のなかでは、インプレッション・CTR(クリック率)・CVR(アクション率)をバランスよく高め、広告主様に最高の結果を提示することに定評があります。
そして複数の広告手法を無駄なく、バランスよく使うことにより費用をおさえ、より以上の成果を出すことを目的としております。下記にご紹介するのは、数ある広告手法の中でも一般的なものですが、「この手法がいい」だけでなく、トータルでお任せいただくことで広告(HPの宣伝)だけではない、HPの作りこみやweb広告以外の各種媒体へのアプローチもお手伝いさせていただきます。
コンテンツ連動型広告とは、コンテンツにマッチしたサイトに広くPRをおこなう広告で、クリック単価が低いことが特長です。大手webサイトをよく見るとテキストで「PR ~」などがあります、リスティング広告と同時におこなうことで、さらに効果は高まります。
広告というと大手のYahoo!などポータルサイトなどで、よく見かけますが、中小の会社が大手ポータルサイトに広告を出しても、費用対効果の側面からすれば意味を持たなくなります。まして専門性の高い業態であればなおさらです。そこでこのマッチングサイトとは、無駄に不必要な場所に宣伝をするのでのではなく、同業種・同業界のサイトなどに宣伝・広報し、同じサークル内に情報を広げる広告です。
アフィリエイトというとアマゾンが有名ですが、最近では物販以外でもこの手法が用いられつつあります。有名ブログは新聞などにも取り上げられるほど、人気があり、それに伴いアクセス数の上昇も桁違いです。契約サイト経由でのお客様の購入代金何%、資料請求でいくらなどがあり、専門性の高いブログも出てきており、非常にピンポイントで広告をだしていただくこともできます。
弊社でもSEO対策はしておりますが、お客様ご自身がすることによって効果がでる方法もあります。まずHPのタイトルを付けること、とは言っても会社名や商店名をいれるだけでは意味はありません。顧客が検索に入力するであろうキーワードを予測して設定するのです。例えば、「ホームページの制作ならアドブランチ」では「ホームページの制作」はライバルが多すぎ、アドブランチは知名度が低すぎます。そこで「大阪で地域密着型のCMSを安く制作するならアドブランチで」なら、「大阪」で地域を限定し、「CMS」で職種を限定し、「安く制作」でアピールするわけです。どうしても検索結果にこだわる企業様は、一度ご相談ください。
時代とともに地域性が失われて行きますが、タイミングや使い方によっては、非常に頼りになる味方になることもあります。「大きな商業施設ができたからお客が流れてしまうのもしょうがない」など、なぜ行くのか?なにが面白いのか?を考え、なにがあれば戻るか?を地域性をふまえてアイデアをだし、変えられることもあるはずです。バラバラの地域を集合体にすればアイデアも力も格段に変わるはずです。
当社はwebを使ってお手伝いしていきます。
Googleでは、なんと無料でグーグルマップへの登録ができます。手間はかかるが、無料で宣伝できることはたくさんあるので、1つづつやっていきましょう。さらにYahoo!地図情報では、キーワード+地域名で地図とお店の情報を表示させる広告が、年間1万円以下で可能(職種により変動)です。費用から考えると、かなりおとくですよね。さらにクーポンの利用で新規の顧客獲得につなげるなど、出すだけではなく、創意工夫して機能を使いましょう。
ブログに広告や宣伝を出すだけじゃなく、自ら動くことも考えられます。機密性が高い!や、秘伝のたれの作り方など、一般的には知られていない部分をmixiなどで曝せば、瞬間的にアクセスが上がることも考えられます。他にも自社ブログで「新製品開発の現場」など、めんどくさがらず、地道に更新することで同じサークル内で情報が活発になることもあります。
簡単なようで非常に奥の深い機能です。メールマガジンは、一度登録すれ拒否するまで定期的に何度も送られてきます。その大半が読まれることも無くゴミ箱へいくのです、送るほうからすれば「せっかく書いたのに」と思われるでしょうが、ただでも面白くないものを読む人間はいないのです。そして面白ければ有料でも読むのです。まずは他のサイトにメルマガ登録し、検証し面白いものを盗み、読者をひきつけるイベントを考えましょう。